小学5年生のバンビちゃんは、いまだに、恥ずかしがりもせずに、風呂上がりは、パンツ一丁でリビングをウロウロしています。
目のやり場に困るというほとでは、ありませんが、胸の膨らみは、確実に感じます。
本人も、”巨乳”になる日を楽しみにしているのか??胸の成長には、敏感です。
「お母さん、胸が大きくなったみたい♪触って!!」
どこの母親が、自分の娘の胸を触りたいねん(;´∀`)
「なんで、触らないとあかんねん、触りたくない!!」
断固拒否の母親に対して、バンビちゃんは強硬策を取りました。
まさかの、わたしの手首をひっ掴み、自分の胸へと誘(いざな)います。
誘(いざな)うというレベルではなく、
完全に痴女レベルに、無理やりです。
嫌がるオカンと、笑いながら、自分の胸を触らす娘
最悪の絵面です(;´∀`)
バンビちゃんの行為は、完全に、警察レベルのセクハラです。
親しき家族間にも、礼儀はあります。
無理やりバンビちゃんの胸を触らされてから、約1週間、
母はいまだに、心の傷が癒えません!!
てっきり、お友だち同士で、お互いの胸を触り合うことが流行っているのかと思って、バンビちゃんに聞いてみると、
別に、クラス内で流行っているわけではないそうです。
恥ずかしながら、バンビゃんと同じ年の娘を持つ友人にこの話をすると、
同じようなことが、よその行われていることがわかりました。
良くも悪くも、親子間で、性に対して、おおっぴろげと、言えば、微笑ましいでですが、
家族間でも、痴女行為は、
犯罪です!!と、強く、”痴女子”な娘に訴えていきたいです。
